介護士の女性を自宅に誘ってヤレた体験談!

東京都に住んでいる28歳です。

東京都江戸川区に住んでいるその子は、介護士の25歳さき(仮名)。

肌が白くて大きな眼をした子。
背は160cmくらいで、黒のセミロング。

セレクトショップが好きで、カジュアルな服装のおっとりとした人でした。

現在私は、品位のあるオシャレスポット神楽坂(新宿区)に住んでいます。

和と洋が繰り出す街、神楽坂。

「神楽坂に住んでいる」というだけで、周囲の女性は興味を覚える程。
それだけ好立地に住んでいます。

そんな場所で一人暮らしをしていたら、女遊びもはかどりますね。

出会い系でセフレ探しすることに!

セフレが欲しい!
ここでお世話になるのが出会い系。

神楽坂パワーではないですが、その場所に住んでいるというだけで女性を落とせる自信があります。

なので、セフレ掲示板、出会い系を片っ端から攻めました。

そんな中、出会い系で知り合ったのが介護士のさきです。
プロフの全身写真が特徴的で、写真からでも分かるスタイル良さ。

彼女のメッセージは、とにかくマメで気配りもしっかりとしていました。

やり取りに不満はなかったけど、これと言った盛り上がりもなかったのが正直な印象です。

ただやり取りしているのであれば、誘いたい。
神楽坂に住んでいるのであれば、その場所でデートしたい。

「神楽坂に美味ししお店があるんだけど、ランチにどう?」

と誘いました。
彼女はすんなりOK。

「神楽坂オシャレ!楽しみにしている!」

とのメッセージが来ました。

やはり女性はオシャレで感度が高いところが好きなのだとつくづく思いました。

介護士とランチデートした後、自宅に連れ込んだ!

初めて出会ったのが5月下旬。
待ち合わせしたのは神楽坂駅ではなく、飯田橋駅。

実を言うと、飯田橋駅と神楽坂駅は隣同士。

また、飯田橋駅から神楽坂商店街という開けた道になっております。

その周辺には、レストラン・カフェ・割烹・和食などが並んでいるのです。

飯田橋駅から大通り商店街をまっすぐ歩いていくと、神楽坂駅にぶつかります。

この道だけでも既に華やか。
商店街から外れれば石畳のある風情な街並み。

お散歩デートには、もってこいの場所です。

少し前置きが長くなりましたが、待ち合わせは12時。
丁度お昼時のランチの時間帯です。

この時間帯を狙ったのは、普段1万円オーバーするような割烹でも、1500円~2000円でリーズナブルに食事が楽しめるからです。

昼の時間帯でも活気があり、賑わっている神楽坂で見つけた彼女。

写真通りのスタイルの良さと、艶のある綺麗な黒髪をなびかせていました。

白のふんわりとしたチュニックで、チノパンとカジュアルな服装。

事前に「散策するから歩きやすい靴で来て!」と伝えていたので、コンバースのスニーカーでした。

早速、腹ごしらえ。
ランチ1500円で割烹が楽しめるお店は、彼女もご満悦。

綺麗な見た目と品のある味付けのご飯を頂き、お互いに大満足。

会話はそれ程多くはなかったものの、趣味の話・雑談と至って普通。

会話こそ盛り上がりにかけたものの、場所と空間とご飯が良かったお蔭で満足そうな表情でした。

食事が終わり、神楽坂の街を散策しました。

時刻は午後1時。
明るい日差しの中で恋愛トークはできず、神社を巡ったり、洒落た街並みを歩いていました。

一通り歩き終えて切り出したのは、この台詞。

「いきつけのワイン屋さんで美味しいワイン買ったんだけど、
家で一緒に飲まない?」

「ランブルスコワインって言って、赤ワインなんだけど、スパークリングで甘くてすっごく飲みやすくて美味しいんだ!
ワイン苦手な人でも簡単に飲めてしまうんだ!」

そうです、これを口実に家に誘うということです。

神楽坂でデートしているのであれば、家に誘いたいものです。
(直訳すると、セックスしたいです)

ましてやランブルスコ。
もしかしたら、馴染のない方もいるかと思います。

発泡のイタリア産赤ワインで渋みも苦味も控えめ。
甘口はお酒が苦手な女子には、非常にウケの良いワインです。

いきなり宅飲みに誘っても、通常では警戒心が働く可能性があります。

場所が良かったのか、歩き疲れたからなのかは分かりませんが…
すんなり彼女は、「いいよ!」と言ってくれました。

可愛い介護士と宅飲みからのセックス!

 

午後の3時過ぎ。
まだまだ明るい宵の時間帯に家へと連れ込みました。

インテリアにも多少拘っていることもあってか、彼女の反応は割と良かったです。

早速、ワインとグラスを用意して乾杯。

「うん、赤なのに飲みやすい!」

そう言われると、心の中で「ニヤリ」と思いました。

家に上がり込んだのだから、やることとしたら「SEX」です(笑)

とはいえ、いきなりすんなりは難しい…
ちょっとずつ体を触ってみることにしました。

まずは距離を近づけてみると、問題無さそうです。

次に肩に触れてみて、これも問題無さそう。
腕・手と触っていくと、やや抵抗がありました。

どうやらこの先を崩すのに時間がかかりそうだ。

意外とガードが硬いのだなという感想でした。

とは言うものの、走り出したら止まらないのが男の性です(笑)

ちょっとずつ触ってみました。

手を握ること自体は問題無さそうです。
時間をかけて、軽い雑談を交えてちょっとずつ。

時間をかけたお蔭か、ほっぺたを触るのも問題なくなってきたみたいです。

頭を撫でて顔を触り、それも抵抗がなくなりました。

では顔を近づけるのはどうだ?
ちょっと拒否反応、また前の部分からやり直しです。

頭を撫でたりほっぺを触ったり、「肌が綺麗だね」と褒めたりします。

そうしていくと、さっきはダメだった顔を近づけるのは問題無くなっているのです。

ここまで来たら、緩急をつけて一気に唇と唇を重ね合います。

彼女は2~3秒程目を瞑っていたものの、拒否されました。

でもさっきと違うのが、彼女の目が少しトローンとしていたのです。

こうなったらいける可能性が高くなります。

手をほっぺたに当てて、ゆっくり近づいてキスをします。

キスの流れも、最初はフレンチキスからで段々とディープキスに繋げる形を取りました。

それが上手くいったのか、ディープキス成功です。

そこから彼女の手を握り締め、より濃厚にしました。

そこで言われたのが、

「セフレにはならないからね…」

おいおい、出会い系で出会っておいて、セフレにはならないって矛盾していませんか?

と思いましたが、彼女なりの予防線なのでしょう。
しかし、状況次第で彼女の思考はすぐ急転できるから何の問題もありません。

ディープキスがOKなら、胸を触るのはどうだ?
軽く抵抗しながらも、ここはキスしながら少し強引に。

後は体を手で触っていくうちに、彼女の目がどんどん垂れてきていました。

時間がかかったが、ようやく五合目といったところ。

服を脱がせようとしたものの、かなり抵抗がありました。
なので、服に手を突っ込んでダイレクトに触ります。

服を脱がすという正攻法を取らず、あえて違う攻め方をして、ガードを崩したのです。

正直抵抗はしているのですが、意外と上手くいきました。

服を脱がすのはNGとなると、挿入まで繋げる「手マン」がどうやら最難関。

ましてや彼女はズボンを履いているので、手マンするのは難しいです。

しかし、こうなった以上はやめられない。
ズボンに手を突っ込んでいくと、彼女に手首を掴まれました。

やっぱりそうですよねー(笑)

終われないので、ここは多少強引に攻めました。

今回ばかりは意外にもガードが固い。
しかしここで私の手を緩めたら、せっかくの苦労が水の泡です。

ここは勝負所、彼女の手を緩めたらこちらの勝ち。

そして緩めた瞬間に指を入れました。

漏れる息遣いとアエギ声。
そして長時間の前戯もあってか、十分過ぎる程濡れたアソコ。

相手が欲しがるまで、ゆっくり丁寧に触り続けました。

経験上優しく手マンができれば、大体の女性は欲しがります。

「欲しい?」

と確認したら、

「欲しい…」

と言ってきたので、容易に彼女の服を脱がすことができました。

5月下旬の夕暮れ時。
お互いの体は汗をかき、興奮度は高い状態でした。

挿入した反応は良く、それ以上によくイク子で体を震わせていました。

苦労した甲斐があっただけ、非常に満足度の高いセックスでした。

そこからは、彼女が家まで来てくれてセックスしまくりです。
(ある意味、本番アリの無料デリヘル嬢)

一度やってしまえば、こっちのもの。

簡単にはいかなかったものの、その後セフレ状態になれたというのは大きかったと思っています。

改めて、今回うまくいったのは、

  • 住んでいる場所とデート場所が好立地
  • メッセージのやり取りに盛り上がりが無くても誘ってみた
  • 家に誘う口実は、女性がソソるもの
  • 相手の呼吸を読み、どこまで攻めて良いか(触れていいか)、どこで一気に攻めるか

でした。

反省点として、

「昼間に会うのはもしかしたらタブーかも…」

だと思います。

良い立地に住んでいるだけで、かなりの確率で家に連れて来れるのではないでしょうか。

オシャレな場所が、女性を惹きつけるのだなと思いました。

また、相手の呼吸を読むのは攻め落とす上では、重要なポイントです。

性欲むき出しで落としにいっても、相手の許せるゾーンを超えてしまいます。

じっくりどこまで触れられるのかを読み取るのは大事だと思います。

理想は相手の許せるゾーンを少しだけ超えるくらいです。

反省点の「昼間に会う」というのは、どうもムードが弱いですね。

最初からヤル気満々な相手なら問題ないですが、今回のような女性だと時間がかかる気がしました。

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